カテゴリ:韓国ソウル&近郊観光ツアー( 19 )

KTポケットWi-Fiレンタル―江原蓮のソウルなう!

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タレント・江原蓮と一緒に旅しよう!「江原蓮のソウルなう!」

レポート第一弾は、ソウル旅行初めての人向け!
短い滞在時間のなかで、ソウルを120%満喫する「1泊2日よくばりコース」をご紹介!


KT ポケットWi-Fiレンタル

旅行のスタートはいつも空港から。
金浦空港に到着した蓮くんは、数日前に事前予約しておいたKTのポケットWi-Fiをレンタルしに行きます!

受取・返却場所 : 金浦空港 1階到着ロビー GATE 1付近 (7:00-23:00)

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蓮 「ちゃんと借りれました!」


旅行中のインターネットは色んなところで大活躍!

道を調べたり、お店について調べたり、クーポンをダウンロードしたり。

蓮くんの場合、旅行中にも、ファンの方のために、ツイッターやブログの更新をしているため、ポケットWi-Fiは不可欠!

KT ポケットWi-Fiがあれば、ストレスフリーで使いたい放題!

料金は1日8000ウォン(800円程度)と、沢山使う人ほどリーズナブルです。
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★ご利用時のTIP!
ユートラベルノートでは、JCBカードでのお支払い優待割引(8000ウォン→6500ウォン)や、
ロッテ免税店の10%割引クーポンが貰えるクーポンがあるので、旅立ち前にプリントアウトして利用しましょうね!



KTローミング ポケットWi-Fiレンタル

※関連記事
▸ 江原蓮のソウルなう!第一弾「1泊2日よくばりコース」編
▸ 江原蓮のソウルなう!特集ページはこちら
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by utravelnote | 2015-06-11 10:00 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

ソウル一人旅

ソウル一人旅
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http://www.utravelnote.com/seoul/etc/hitori_tabi

最近流行りの一人旅!!気になる事やお勧め1日コースをご紹介!
最近、ぶらり旅や放浪の旅等の一人で国内・国外問わず旅行する一人旅が流行です。そんな中でも、一人旅問わずソウルは、日本からの旅行者がたくさん訪韓する事でも有名で毎年数十万人ほど訪れます。そのため、主要観光都市は韓国語が出来なくても日本語が通じたり、日本語メニューあったり観光案内所が何箇所かにあったりと一人でも安心出来る場所になりつつあります。しかし初の一人旅、安全で魅力的なソウルでも不安な事や気になる事たくさん。そこで今回は、そんなソウル一人旅デビューをお考えの皆様に、お役に立つユートラベルノートが推薦するぶらりガイドコースをご紹介!!

以上ユートラベルノートがお伝えしました。
http://www.utravelnote.com/
尚、ユートラベルノートでは随時、韓国情報を募集しております。
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by utravelnote | 2010-11-08 16:57 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

ソウル各エリアの見どころ徹底ガイド

ソウル各エリアの見どころ徹底ガイド
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http://www.utravelnote.com/korea/etc/seoularea_tabi

ソウルの地理がわかれば、旅の楽しみが2倍!
韓国ソウル旅行といえば日本で味わえない韓国グルメや格安ショッピングが二大イベントですよね!他にも韓国風サウナの汗蒸幕やチムチルバン、カジノ、射撃場など韓国ならでは楽しめるスポットがたくさんあります。短い旅行で韓国をめいっぱい満喫するためにはやっぱりどのエリアに何があるかしっかり把握しておくことがポイントになります。今回のタビトモでは韓国旅行初心者の方のために、ソウルの主要エリアと、困ったときに頼りになるエリアごとの観光案内所の情報をお教え致します!
韓国の首都であるソウル。ソウルという言葉は純粋な韓国語で「都」という意味で、他の地名のように漢字がありません。ソウルの中心には南山がそびえ、その上にはランドマークであるNソウルタワーがあります。 周りは北漢山(プッカンサン)、道峰山(ドボンサン)などの山で囲われ、雄大な漢江(ハンガン)が市内を東西に横切る形で流れています。世界の都市の中でも有数の、美しい自然景観を持つ都です。三国時代を経て、朝鮮建国が成された600年ほど前、「漢陽(ハニャン)」という名で首都となりました。それから600年以上の月日の間、政治・文化の中心を担ってきた場所です。 第二次世界大戦後、日本からの独立を果たし1949年に「ソウル」と命名されました。 ソウルは今、豊かな自然と韓国の伝統・文化を重んじつつ、外国人観光客のための観光地の設備、学校や居住施設を着々と整え、グローバル化に向けて推進しています。これからもますます、世界から注目される大都市として発展するでしょう。

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by utravelnote | 2010-01-18 09:24 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

利川陶器村陶磁器を作るツアー

利川陶器村陶磁器を作るツアー
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http://www.utravelnote.com/korea/play/icheonpotteryvillage

韓国の工芸品として代表的なのが陶磁器です。このツアーは焼き物の里である利川を訪ね、窯元での製作工程を見学の後、実際に陶磁器作りを体験するツアーです。
ソウルから距離で約60km、車で行けば一時間程度の位置にある利川。ここ利川は大自然に囲まれた静かな村で、陶磁器、お米の産地として有名なところです。利川が陶磁器の産地として有名になった理由は韓国の陶芸500年の歴史が始まった地、広州の隣であったことと、この地がもともと良質な水と土に恵まれた地で、陶芸に必要な原料と燃料が取れやすかったため、自然と陶芸が発展したといいます。ここ利川といえば昔から朝鮮白磁の中心地でした。今なお陶芸家たちによって朝鮮白磁、高麗青磁の技術が伝承されており、その美しさが再現された伝統の陶磁器を手で取って見ることができます。
利川には80の工場と300の釜元があり、作業過程の見学はもちろん、購入も可能です。日用の食器から芸術品まで、リーズナブルなものから高価なものまでさまざまです。また国内唯一の陶磁器美術館である海剛陶磁美術館も見ごたえがあり人気です。海剛陶芸美術館には高麗青磁の技法を復活させた柳海剛の作品、また彼自身のコレクションも多く展示されており、陶磁器に興味のある人々の注目を浴びています。
毎年9月と10月の間には利川陶芸フェスティバルが開かれます。このフェスティバルは韓国の文化として陶芸の良さを多くの人に体感してもらうことを目的としたもの。それに伴い、海外客のために陶磁器製作過程を直接体験する場もあり、楽しい思い出づくりができます。

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by utravelnote | 2009-09-10 11:04 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

水原華城ツアー(T-15)

水原華城ツアー(T-15)
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http://www.utravelnote.com/korea/play/suwonhwasungtour

ソウル郊外にある世界遺産を訪ねるツアーです。
1997年にユネスコ世界遺産に登録された水原華城は華城行宮という王様の別邸を中心に、"万里の長城"のような城郭と、その要所要所に門、砲台、やぐら、兵士の休憩所、軍事指揮所、訓練所などが東西南北に整然と組み込まれた素晴らしい建造物です。
華城はかつて還都そのものが実現しなかったため城壁と楼閣だけしか完成していませんが、 世界でも珍しい水上楼閣などあり李朝王朝の歴史と美学を体験することができます。
華城を築いた朝鮮王朝第22代王正祖は、自分の父親が政争によって悲惨な死を遂げたことを悼み、風水で一番方向が良いとされる水原に父の稜を築き、稜を守る名目でこの水原華城を築きました。まさに韓国の儒教思想を表しているエピソードですね。
朝鮮王朝末期に造られたため、建築様式に西洋の文化が取り入れられ、壁が石のレンガで造られています。槍や矢のみならず銃器による攻撃をも防ぐ、科学的に緻密な計算を尽くして築かれた堅固な要塞です。
このユネスコ世界遺産にも指定されている李朝時代の史跡水原華城で、韓国伝統ー弓を射る体験をしていただきます。また、華城に訪れる際に王が留泊するのに使われた華城行宮も見ものです。ここは韓国最大の行宮で、2003年に復元工事が終わって一般公開されました。映画「王の男」やドラマ「チャングムの誓い」のロケ地として使われた場所でもあります。水原華城を一巡りし、ソウルに戻ってからは異国情緒たっぷりの梨泰院で解散となっております。


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by utravelnote | 2009-09-08 10:47 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

韓国歴史を巡るツアー(午前)

韓国歴史を巡るツアー(午前)
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http://www.utravelnote.com/korea/play/koreahistory

まず韓国の伝統文化と庶民の生活を感じてみませんか?
ソウルで最も景色がいい位置にある南山韓屋マウル村はソウルの八大家と呼ばれた名家の士大夫の家から一般の平民の家まで伝統的な家屋が移設されています。 中央の広場では、週末ごとに伝統舞踊や綱渡りなどの芸が披露されます。また、板跳びやユンノリ(すごろく)、投壷などの昔の遊びや、韓服を試着するコーナーなどあります。
南山韓屋マウルのあとは国立中央博物館に行きます。
国立中央博物館は2005年10月には以前の景福宮横から竜山へ移転、リニューアルオープンし、規模も拡大。9万2000坪の広大な敷地内に館が2館。東館・西館に分かれており、地下1階から地下6階まで延べ面積4万1469坪にもなる、世界でも有数の規模を誇る博物館です。展示物はなんと、15万点を越えます。考古学や歴史、美術など各分野で非常に価値の高い文化財 の展示が行われており、韓国文化を知る上で見逃すことのできない場所です。また、劇場「龍」では毎回さまざまな催しが行われています。ツアーのあとは、紫水晶工場の見学と梨泰院の観光もあります。

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by utravelnote | 2009-08-31 11:46 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

昌徳宮と水原華城全日ツアー(T-22)

昌徳宮と水原華城全日ツアー(T-22)
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http://www.utravelnote.com/korea/play/suwonhwasung

ソウルとソウル近郊にある世界文化遺産をめぐる贅沢なツアーです。
1405年に李氏朝鮮王朝の3代目の王、太宗が建てた昌徳宮はそもそもは景福宮の離宮として建設された宮殿です。李朝第15代王である光海君以降、約270年のあいだ、ここで政務が行われていました。王朝庭園である秘苑の美しさから、ユネスコの世界遺産にも指定されました。また、秀吉の朝鮮征伐などの被害に遭いながらも5大宮の中では、最も現存が残っている宮殿です。秘苑のほか、ドラマ「チャングム」で王とチャングムが散策をした芙蓉池や、大韓帝国最後の皇太子李垠の妃となった日本人、李方子(まさこ)が晩年をすごした楽善斎も見所です。
もう一つ周る水原華城は李氏朝鮮王朝末期に造られ、華城行宮という王様の別邸(現在復元中)を中心に、全長5.7キロの万里の長城のような城郭と、その要所要所に門、砲台、やぐら、兵士の休憩所、軍事指揮所、訓練所などを東西南北に整然と組み込んだ素晴らしい建造物です。1997年にユネスコ世界遺産に登録されました。ヨーロッパ式にレンガで築城されており、西洋と東洋が調和した要塞ともいえます。第22代王正祖が父・世子が若くして不幸な死を遂げたことを悼み、風水でもっとも良いとされる水原に稜をつくり、父の墓を守る目的でこの壮大で堅固な城壁を作られたという逸話があります。世界遺産をめぐりながら、朝鮮王朝から近代への変化、そして韓国人の思想や文化を感じられます。

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by utravelnote | 2009-08-30 17:46 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

Nソウルタワーとワールドカップ競技場全日ツアー(T-23)

Nソウルタワーとワールドカップ競技場全日ツアー(T-23)
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http://www.utravelnote.com/korea/play/ntowerworldcup

最初に向かうはオフィス街の憩いの場となっている清渓川。高架道路を川に変え、ソウルの新しい名所となった淸溪川(チョンゲチョン)の周りには様々な見所が盛りたくさん!8kmにわたる川べりは清潔に整えられ、せせらぎが心地よく、晴れた日の散歩に絶好のコースです。清渓川を通ってから、青い瓦と白い外観がよく目立大統領官邸の前を車の中から観覧します。その後、ソウルのランドマーク、南山の頂上にあるNソウルタワーの展望台に向かいます。ここから市内を一望することができます。 晴れた日には北朝鮮の開城まで見えますよ!ソウルタワーから降りたら、車でしばらく移動してワールドカップ競技場に向かいます。ワールドカップ競技場は韓国的な造形美が活かされたアジア最大規模のサッカー専用球場です。 2002年日韓共同のFIFAワールドカップで開幕式を行った場所としても有名で両国の思い入れ深い場所です。
昼食をとった後、現代アートと水族館が調和したCOEX水族館に向かいます。500種40,000匹の海洋動物を観覧できる大型アクアリウムで、大きな展示館と直接体験できるコーナーの2つがあります。中でも、全長72メートルの動く歩道に乗って観る、頭上180度、アーチ型に広がる海底トンネルは、海の中を歩いているような気分を味わえますよ。水族館を観覧した後は、漢江をクルージングで廻ります。漢江の爽やかな風を受けながら、発展した都市ソウルの今の姿を眺めることができます。キムチ博物館へ向かいます。ここではキムチの歴史と種類、各地方の特産キムチを分かりやすく学ぶことができます。キムチ試食コーナーもありますよ。ソウルの主要観光名所を一日かけて周れるツアーです。

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by utravelnote | 2009-08-29 22:52 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

水族館と漢江クルーズツアー(ソウル)

水族館と漢江クルーズツアー(ソウル)
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http://www.utravelnote.com/korea/play/hangangcrew

ソウルの今の姿を覗けるツアーです。
コエックス水族館は500種40,000匹の海洋動物を観覧できる大型アクアリウム。中に入ると大きく展示館と直接体験できるコーナーの2つがあって、さらに魚の種類や生息地などによって細かく分かれています。中でも、全長72メートルの動く歩道に乗って観る、頭上180度、アーチ型に広がる海底トンネルは、海の中を歩いているような気分を味わえます。皮膚の角質や汚れを魚が食べてくれるという、ドクターフィッシュのコーナーもありますよ。電話ボックスの中や冷蔵庫、洗濯機の中を魚が泳いでいたりと、シュールな展示もあります。そして夕方からはソウルを南北に分けている漢江のクルーズへ。漢江のライトアップされたブリッジ、63ビルディングやドームの宮殿のような形をした国会議事堂などが見られます。ビルの無数のライトが漢江の夜を照らし、都市の美しい姿にうっとりします。漢江をぐるり、ゆっくり周りながら見事に発展したソウルの姿を一目で見ることが出来ます。また世界的な渡り鳥の飛来地であるパムソムも見ることができます。漢江を吹きぬけるさわやかな風を感じてみてください。

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by utravelnote | 2009-08-28 14:37 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー

北村韓国伝統家屋ツアー(ソウル)

北村韓国伝統家屋ツアー(ソウル)
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http://www.utravelnote.com/korea/play/traditionhouse

地下鉄3号線 安国(アングッ)駅から歩いて5分のところに、韓国の伝統家屋が立ち並ぶ通りがあります。ここを北村韓屋マウルといいます。1930年代に作られた昔ながらの通りがそのまま保存されている場所です。自然と調和した古風な路地を散策していると、ふと、ソウルの都心にいることを忘れ、朝鮮時代ののどかな雰囲気に浸れます。
朝鮮時代、現在のソウルが漢陽(ハニャン)と呼ばれていた頃、5大王宮の中でも特に重要な景福宮と昌徳宮の間にある町を北村(プッチョン)と呼んでいました。北村は朝鮮時代から風水的にも優れていて、漢陽(ハニャン)政治・文化・行政の中心地でした。よって、この地一帯は昔から宮廷に仕える上流貴族、両班(ヤンバン)たちの住居地として使われていました。
それが、1960 年からの江南開発事業により、現在は古今の風景が共存する町に変わりました。 同時に伝統韓屋保存地区として、各分野の職人達の工房や博物館ができ、韓国の伝統、文化を学べる場所にもなりました。キムチ作りや、礼儀作法を学び、伝統衣装の韓服を着られる文化体験教室「李家」、韓国の伝統工芸である紐を編んだ手工芸品を展示する東琳組ひも博物館、民画やお守りなどを扱う嘉会博物館など見所満載です。ドラマ「冬のソナタ」の舞台となった高校も北村センターの前を通ってまっすぐ行ったところにあります。
北村(プッチョン)の韓屋村を気軽に散歩しながら、韓国の伝統文化に触れてみませんか。

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by utravelnote | 2009-08-27 13:04 | 韓国ソウル&近郊観光ツアー